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  <title type="text">エブリィ車中泊でご機嫌だべっち！</title>
  <subtitle type="html">エブリィ車中泊でご機嫌だべっち！</subtitle>
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  <updated>2009-11-18T12:44:13+09:00</updated>
  <author><name>エブリィ車中泊</name></author>
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    <published>2009-11-18T12:51:21+09:00</published> 
    <updated>2009-11-18T12:51:21+09:00</updated> 
    <category term="最強の車中泊車" label="最強の車中泊車" />
    <title>エブリィといえば最強の車中泊車だ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<strong>エブリィといえば最強の車中泊車だ</strong><br />
<br />
スズキのエブリィといえば泣く子もダマル車中泊の王様。<br />
この箱車は完璧なまでに、オレッチの欲求を満たしてくれる。<br />
<br />
しかも、見た目のタササは世界遺産ものだが、それに反比例して<br />
快適車中泊ライフを実現してくれるのである。<br />
<br />
だから、ルックスを捨てて、、「オレッチ、車中泊してるんだよ＝」<br />
っと周囲に知らしめるコテコテ派には打ってつけの軽自動車なのだ。<br />
<br />
スズキのエブリィの兄弟車にキャリーがあるが、こちらは<br />
軽キャンピングカーでおなじみのテントむしやラクーンのベース車<br />
となっている軽トラなわけですから。<br />
<br />
エブリイは基本商業用車なので収納がとても広くとれる、イコール<br />
車中泊に叶うという図式になっているところも受ける。<br />
<br />
とにかく車中泊を極めるなら、軽トラや商業用車ベースじゃなきゃ<br />
ダメだよね、、車のなかに住むという視点からの欲求が満たされ<br />
ない。<br />
<br />
室内にはいまはやりのＬＥＤライトつければバッテリーも食わないし、<br />
いろんな改造のし甲斐があるところがうれしい。<br />
<br />
エブリィのフラットはセカンドシート倒して、リアにセッティング可。<br />
あとは、出来合いのベッドセットなんかを敷いてもいいし、<br />
キャンピング用の厚手の銀マットを２枚重ねてもいい。<br />
<br />
寝袋一つもっていけばあとは、快適に熟睡できます。<br />
だから、箱車は好きなんだ、、。<br />
<br />
モバリオみたいにシート倒して凸凹フラットに苦労するということも<br />
なく、商用だけあって十分なフラットが確保されている。<br />
<br />
しかも、ポップアップルーフつければそのままほぼ軽キャンピングカー<br />
に変身可能です。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>エブリィ車中泊</name>
        </author>
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    <published>2009-11-18T12:50:49+09:00</published> 
    <updated>2009-11-18T12:50:49+09:00</updated> 
    <category term="ちんたら行くべえ" label="ちんたら行くべえ" />
    <title>エブリィ車中泊でちんたら行くべえ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<strong>エブリィ車中泊でちんたら行くべえ</strong><br />
<br />
エブリィで車中泊するなら、ワゴンがオススメ。<br />
<br />
その理由は十分なスペースの確保と衝突事故に強いからだ。<br />
<br />
できれば、ロールバーをで補強したいところだが、そうすれば<br />
転がっても大丈夫そう。<br />
<br />
やっぱ安全が一番だから、エブリィでは高速は８０キロ程度<br />
ちんたら走っている。<br />
<br />
だいたい外観からしてかっこつけて走るようなものじゃないし、<br />
この際居直って、後続車からの煽り無視して、のんびり行こう<br />
と心に決めている。<br />
<br />
ということで、高速の登坂車線をひたすらチン走する毎日なの<br />
であった。サービスエリアでは日がな一日のんびりと車中泊。<br />
<br />
これがおいらの旅のスタイルだ。<br />
お気に入りは中央高速の諏訪湖サービスエリア。<br />
<br />
ここにはハイウェイ温泉もあるしオレッチの好きなスタバも最近<br />
オープンした。<br />
<br />
諏訪湖を見渡すロケーションは最高なのであった。<br />
そんな環境ではエブリィは本当によく似合う。<br />
<br />
だから、外見をとるより実をとる賢い車中泊族はエブリィを<br />
選択するのがベストだと勝手に考えている。<br />
<br />
これなら、ペットだって余裕で乗せられし、車高が高いのだから<br />
少し上目にベッドを作って、下にペットを収容すれば、けっこう<br />
な大型犬だって、そこそこ同伴可能だろう。<br />
<br />
やっぱり、箱車には大型犬が似合うなと思うのであった。<br />
モバリオだったら小型犬かもね～(^^ゞ<br />
<br />
それにしてもエブリィの外観はメチャクチャ箱車ですね。<br />
<br />
なんというか、マッチ箱に車つけたみたいな感じ、前部シート<br />
も倒れるなんて、こんな車は他にあり得ないし、めちゃ凄い！<br />
<br />
エブリィ万歳！！<br />]]> 
    </content>
    <author>
            <name>エブリィ車中泊</name>
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    <published>2009-11-18T12:50:22+09:00</published> 
    <updated>2009-11-18T12:50:22+09:00</updated> 
    <category term="軽キャンパー気取り" label="軽キャンパー気取り" />
    <title>エブリィ車中泊で軽キャンパー気取り</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<strong>エブリィ車中泊で軽キャンパー気取り</strong><br />
<br />
軽自動車にして、車中泊に最適な車が最近人気のスズキ・エブリィ<br />
です。<br />
<br />
そして、このエブリィを有名にしたのが軽キャンピングカーで有名な<br />
ピッコロキャンパー。<br />
<br />
エブリィがこんな潜在的なポテンシャルを秘めているとは、その当<br />
時思ってもいませんでした。<br />
<br />
予想とおり、このピッコロキャンパーよく売れた。<br />
<br />
それも、エブリィ独特の車高の高さを上手く利用したキャブコンで<br />
あったからでしょう。<br />
<br />
その意味で軽キャンパーのパイオニア的存在だったのです。<br />
<br />
そのほかにもエブリィベースの軽キャンパーにはスモールや<br />
ピクニックなどいろいろあります。<br />
<br />
このように見かけはともあれ、エブリィはまさに車中泊のために<br />
開発されたような軽自動車なのです。<br />
<br />
軽自動車ならではのコストパフォーマンスがうれしい限りです。<br />
<br />
しかも、商用車ならではのタフさがとても気に入っているのです。<br />
<br />
エブリィにサイドオーニングをつける前、車中泊をしていると<br />
よく「お仕事でどこへ行くの」なんてよく聞かれたものです。<br />
<br />
とにかく車中泊にお金をかけるのは意味がないので、その意味<br />
では２００万を超えてしまうような軽自動車はパス。<br />
<br />
その代わり、エブリィの中古辺りを入手して、自作で軽キャンパー<br />
もどきを目指したのほうが数段楽しいのです。<br />
<br />
中古であれば少々手荒な改造だってかまわないし、自分色に<br />
遠慮なく染められる車中泊車が作れるといったところがとても<br />
楽しいのです。<br />
<br />
ただ、エブリイワゴンの場合全長は十分なんだけど、セカンドシート<br />
を倒して、作るフラット時の段差が少し気になります。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>エブリィ車中泊</name>
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    <published>2009-11-18T12:49:52+09:00</published> 
    <updated>2009-11-18T12:49:52+09:00</updated> 
    <category term="フラットを実現する" label="フラットを実現する" />
    <title>エブリィ車中泊フラットを実現する方法</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<strong>エブリィ車中泊フラットを実現する方法<br />
</strong><br />
エブリィでフラットは簡単！前席を倒せばそのままフラットになる。<br />
<br />
そもそもエブリィは各種軽キャンピングカーのベース車ともなって<br />
いるクルマなので、車中泊向きなのだ。<br />
<br />
それにしても商用車にしてこの気配り、ただものではない軽自動車<br />
がエブリィなのだ。<br />
<br />
まあ、典型的な商用箱車なわけだが、どうして、前席フラットが<br />
可能になっているかはなぞだ。<br />
<br />
でも、そんなユーザーに媚びてない部分が魅力なのである。<br />
<br />
他車みたいに、いかにも「車中泊用にアレンジ」しましたっていう<br />
感じのユーザー向けの色気がないところがいい。<br />
<br />
無骨な商用車ににして、車中泊に最適なところがとても気に入<br />
ってる。<br />
<br />
エブリィの自作改造はいろいろ見てきたが、特に気に入ってい<br />
るのがお座敷風のもの。<br />
<br />
これは、エブリィを完全な和風テイストな車中泊車に仕立てあ<br />
げたという意味で、オーナーの心意気を感じる。<br />
<br />
畳で寝れるなんて車中泊なんて最強だと思うのだ。<br />
<br />
しかも、カーテンが掛け軸風になっていたりして、写真をお見せ<br />
できないのが残念なほどだ。<br />
<br />
ちなみに、エブリーでもタイラー君・マットレ君が使えるようにな<br />
ったようです。<br />
<br />
そして、エブリィ最大の武器がその高さ、これは軽自動車の中<br />
ではブッチギリである。<br />
<br />
この車高の高さというのは車中泊の旅にとって、圧迫感と閉塞感<br />
を緩和してくれるという意味でとても大切なのだ。<br />
<br />
だから、少々全長が短くても許してしまうのであった。]]> 
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            <name>エブリィ車中泊</name>
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